2011年10月24日

【映画】@「DOG×POLICE 純白の絆」

まぁ、今更ですが、ぼちぼちで(^^ゞ。


えーと、随分にチンタラしたノリで恐縮ですが、この19日に倉敷MOVIXで鑑賞してきました映画のレポ、
ボチボチ〜と書かせていただきますね〜。

まず最初は、こちらから☆


「DOG×POLICE 純白の絆」

市原隼人主演の「警備犬」を題材にした、いわゆる"熱血刑事モノ"の邦画です。
これをチョイスしたのには・・・特に理由はないっすw;。単に観る事が出来るスケジュール上、これになっただけ〜っとw。

ストーリーとかはまぁ、上映中という事もあるのであまり書きませんが、冒頭に書いたまんまのストーリーですw。
テーマが「警備犬」という、あまり耳慣れない部署を題材にしているという違いが目新しいという程度で、
そのまま警察モノの映画と解釈していただいていいかな〜、と思います。

ほんでまぁ、鑑賞した私の個人的な感想をかきますとー。

・・・なんで日テレ系の映画って、、、
こうもまぁテンプレ的に"お約束的&ムリクリお涙頂戴風"になるんだろ(;-_-) =3 フゥ。
と思いたくなるほど、ありふれたストーリーで、何も意外性なし。
しかも映画だからこそ、という表現も無し。明らかにTV放送前程での作風だよなぁ;;。

なんかTVの2時間ものの作品を、単にスクリーンで上映しただけ、という感じに思えました。
しかもそのストーリー自体が、あまりにもクサ〜イ。
浪花節なお涙頂戴、ありえない流れでのラブ注入・・・しらけるわ(_ _;。

さらに残念の上塗りになったのが、配役の面。
主人公演じる市原隼人氏ですが・・・ものすんごい浮きっぷり;;
若手熱血警察官、という、むしろご自身の個性に近いキャスティングであったにも関わらず・・・全くハマってなかった;;。
無駄なまでにムキムキすぎる筋肉のビルトアップぶりとか、あまりにもたどたどしい台詞回しとか、
各々のシーンでの演技とか全部が・・・浮きまくってましたわ;;。
なまじ、周りを固めているその他の俳優・女優陣が見事に役回りに溶け込み染まっていただけに、
余計にその「浮きっぷり」が際立ってた;;。
肝心の「主役」が浮いてしまってたら、観ている側としてはシラけるだけで・・・( ̄  ̄;)。

というわけでー、あまりにも"残念で残念"な映画でしたわ;;。
ま、役者さんとかへの好みとかもあるとは思いますから、その視点で選ばれるのはアリとは思いますが、
個人的にはお金払ってまで観る類の作品じゃ〜ないな〜、というのが率直な感想です。

それでもご覧になりたい方は、まぁ、TV放送を待っててもいいんでないっすかねぇw;。

ではではー^^)/。
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2011年10月20日

【映画】ひっざびさに観て来ましたよ〜ん、っと(^^)。

…まぁ、これを「息抜き」と呼ぶかは人それぞれだと思いますが・・・( ̄  ̄;)ウーン


今日は、もの大のほうは後期生の入校式&来期春期の試験のため、1年コース組は休校☆
で、資格勉強も、先の応用情報技術者試験で一応一段落してお休み中♪。

おおっ。久々に丸一日のフリーデーになりました(^^)。

ならば、という事でー。

これまた久々に「映画にドップリデー」としましたー^^)/。
場所はやっぱり「倉敷MOVIX」です〜。
映画館・シネコンのMOVIX
いや〜〜。観た観た、観ましたよ〜。
全部で6本っ!!Σ(゜゜;。記録だね〜w;。

も、あまりに飢えてたので、とにかく片っ端からでいきましたっ。
・ジャンル→お構いなし。
・好み  →ノープロブレムwww;
・判断基準→時間割的に、可能な限りの映画全て;;。
という、食い荒らしっぷりでした(^^;。


ちなみにそうやって観てきた映画はー。
・DOG×POLICE 純白の絆
・猿の惑星:創世記(字幕版)
・ラスト・エクソシズム(字幕版)
・はやぶさ HAYABUSA
・とある飛空士への追憶
・ワイルド・スピード MEGA MAX (字幕版)
です〜w。

・・・

さすがに、これだけになるとレポする自信ないなぁ(--;ゞ。
ま。でも、考えときますw;。

とりあえず今日はこんなところで。
以上携帯電話からでしたー♪

ではではー^^)/。
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2011年03月08日

【映画】そのF「相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜」

さてさて。ホントにこれが映画レポのラスト☆(とりあえずの;;)

aibou2.jpg
「相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜」

まー大抵の方はご存知であろう、テレ朝の大ヒットシリーズ「相棒」の映画版第2弾。
水谷豊扮する杉下右京を軸とした、刑事モノの金看板シリーズですね(^^)。

その相棒役に寺脇康文、途中から及川光博(ミッチー)へと移行しながらも、変わらず大人気を獲得しているという、
ある意味化け物的作品ですw。
しかし、物凄く絶賛されていた水谷&寺脇の名コンビが解消されて、様々な紆余曲折を経てミッチーになった時には
果たして今まで通りの人気を維持できるのかなぁ…と思ってましたが、見事なまでにマイナーチューンを施して、
むしろ作品の深みが増したんだから、製作の方も含めてホントにすごいシリーズです☆(^^)。

感覚的には、コンビ寺脇の当時は純粋な刑事モノという印象でしたが、ミッチーコンビになってからは、
より政治色・組織因果関係の深いカラーになりましたね。水谷扮する杉下右京のホジションも、寺脇時代は俯瞰的、
ミッチーになってからは、むしろ寺脇色が混じったような熱血漢的な個性になってきてますが、それが上手い具合に
マッチされてて、いい味出してます(^^)。

さて、そんなTVドラマシリーズの映画版なので、私は所詮はTVのエキストラシリーズ作品という印象を拭えず、
今回されて大分になるのに、観ようとは思わなかったんですね。付け足しな印象が強いもので。
まぁ、今回も「プラット赤穂」で上映されている作品群の中では、先の「太平洋の奇跡」以外だと、これかなぁ…
という、単にその程度の感覚でチョイスしました。

で、結果から言いますと。
観ておいてよかったっΣ(゜゜;。
も、予想以上というより、思惑を完全に裏切り越えて、素晴らしい快作でした!。

ストーリー的に言うと、一見、国際的犯罪を絡めた犯罪事件との攻防と思いきや、実は巨大化した組織が持つ、
内部抗争・権力闘争がテーマだっという、かなりな骨太ストーリーでしたわ;;。
やー、ホントに驚き;;。

そして、その際必ずと言って起こってくる、いわゆる"足切り"という名の、切り捨て。
これが、凄絶なほどにリアル;;。
作為的だったり、戦略的だったり、果てはあらかじめ"その時"のために備えてあった"人員"が用意されていたり…
とまぁ、生々しいほど現実的な「作業」を再現していたなぁ;;。

刑事モノですから、もちろんその舞台は警察内という設定になるわけですが、組織の規模という点ではTV局とかも
同等規模になるでしょうから、似たようなパワーゲームは見聞きしてきた中にあったのかな?
だとしたら、自らへのアンチテーゼとして表現したのなら、大したものだと言いたいですね。

しかし本当に素晴らしいストーリーでした。
仮に「相棒」シリーズとして、でなくて、全く関係のない映画用作品としてこのストーリーを披露したとしても、
前説30分ほど追加する程度で立派に「傑作」として成り立つ程、素晴らしいストーリーでした!
単独の映画としても、見応え十分ですよ(^^)。

※しかし岸辺一徳氏の出演が、本作品で最後になるとはなぁ・・・。
 初期の相棒から続いていた、水谷、岸部両氏のトボけたキャラクタで、それとは極端にミスマッチな
 重厚な駆け引きややり取りは、ある意味この作品の名物シーンでもありましたので、それがこれまでよ、って
 事になるのは、ちと残念・・・。
 まぁ、また新たな「相棒」シリーズへの展開としての布石だと信じましょ☆


という事で、ようやくレポ終了です(^^)。
また観に行く機会があったら、こんな感じでやりますんでわーい(嬉しい顔)

ではではー^^)/ぴかぴか(新しい)
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
コメント、ありがとーございますっ。(o_ _)o/☆ゴチッ
お返事でーす(^^)。


>ピィ様

あと脱税とかにも挑戦しちゃう人ですからねw。

けど、生き様の多様性、という意味では本当に勉強になった方です。
いわゆる"常識"というものそのものが、その人の価値観のみで出来ているという事を
教えてくれた作家さんです。

その意味では、立派に「人生をテーマとした芸術家」と言っていいと思うんですけどね〜。
(ご本人自身は、未だ道半ばという感じみたいです(^^;)
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2011年03月07日

【映画】そのE「太平洋の奇跡」←(ぇ

…へ?1日に観た映画って5本じゃなかったっけ?;;と気づいた方、鋭いですw。

確かに1日に倉敷まで観に行った映画は、昨日までの5本でした。
でも、その観た映画の当たり外れの格差が私にとってはいつになく大きかったもので、
「これがこんなだとわかってたら、コッチ観たかったなぁ〜」
という思いに駆られたんですね。
で今日月曜日は図書館休刊日な上、近隣の大学図書館も軒並み休館している事がわかりまして。
急遽、行ってきたんですよ。隣町の映画館に。(゚-゚*)←

20110307-0001.JPG
播州赤穂駅の、ホントにすぐ隣にある映画館「プラット赤穂」という映画館です。

立地的には最適な映画館なんですが、あいにく上映本数&旬なラインナップが揃っている事は滅多にない
という感じだったので、今までは利用しなかったのですけど、たまたま1日に観たかったけどチョイスしなかった
映画が上映されていたので、ここにしました☆。

ま、個人的には楽に済んで嬉しいです(^^)。

そんなわけで、映画レポ追加分〜ヽ(´ー`)ノ。
観てきたのは、コチラ☆

「太平洋の奇跡」

竹野内豊氏が久々に主演をはった、第二次世界大戦時の戦記物。
日米間の戦争において最激戦地となったサイパンにて奮戦した、大場栄大尉を題材にした物語です。

と、偉そうにのたまっていますが、
正直な話、私自身全く知りませんでした。このサイパンでの戦闘が、まさか戦争末期まで行われていたという事を;;。
てっきり、「バンザイクリフ」での日本人民間人投身自殺をもって、アメリカに完全制圧されてた、
とばかり思っていました。いや恥ずかしい;;。
しかも、相当な奮戦ぶりだったみたい。なにせアメリカ軍があまりの反抗のしぶとさに、かなりの足止めを食らってた
というのだから、なお一層の驚きです。

劇中でも語られてますが、敵であるアメリカ軍からも脅威とともに敬意を持たれている程だったのは、どうやら本当の
ようです。物資も武器も乏しく、支援もない状態で…すごいよなぁ…。
しかもその上、避難した民間人を一緒に囲いつつ逃亡しながらだというのだから、ますますもってすごい;;。

私自身はアメフト時代に体験した中で、目標がまだ叶う可能性があるときは、人間はどんなに過酷な事でも
それに向けて規律を持ち、立ち向かう事は出来るのですが、その目標が叶う望みが潰えた時、それまでの勇猛さは
あっという間になくなってしまい、またその統制もなくなっていき、みんながバラバラになっていく事を痛感しました。
苦しさや厳しさに耐え、不満も募りつつ従っていたのは、みんなの理想とする目標が存在しているからであって、
それ自体がなくなれば、本当にイッキに瓦解してしまうものなんです。
これは本当にどうしようもない人間の真実の心理、と思っています。今でもそれが必然だと。

ところが、この大場大尉率いる一軍は、明らかな「負け戦」である事を実感しつつも、それでも必死に戦い続けてきた
という事が衝撃的でした。一体どうやったら、その戦意を保ちえる事が出来たのか…。
それは作中でも(多少の美化はされつつですが)語られていますが、つまるところは、この大場大尉に対する、部下たちの
信頼の厚さだったのだろう、と思います。
そして、その信頼に応えようと必死に鼓舞する大場大尉自身の奮闘が、その信頼をより一層濃くしていったのでしょう。
であればこその、終戦までの"奇跡"だったと思います。

しかし、それも終戦となり、いよいよ決断のときを迫られます。
ここで大場大尉が下した判断は・・・
私は、本当に見事だ、と思いました。よくぞその判断を下せたものだ、という事と。
そしてその判断を部下に告げるに当たり、それまで信じてついてきてくれた部下たちに対する最大級の配慮と賞賛、
そして次に向けてのはなむけの言葉。
美化されているモノである事は百も承知で言います。こんな上司だったら納得できる。信じて一緒に行動できる。
そう思え、感動しました。

事実、最後を飾る場面で、大場大尉一隊は軍歌を唱和しながら一糸乱れぬ堂々とした行進で敵の前に姿を現し、本当に
堂々とその時を受け入れていきます。
思わず鳥肌がたちました・・・。

観終えたとき、「あぁ、僕たちはこの人たちの決死の奮闘があったおかけで、今日を迎える事ができたんだなぁ。」
と、素直に感謝と敬意の念を抱けました。この史実を知る機会が得られた事自体に感謝です。

是非、お子様たちにもご覧頂きたい、後世に語り継ぎたい物語ですね・・・。
そんな作品でした。

もう一本(!)はまた明日にレポしますー。
ではではー^^)/。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
コメント、ありがとーございますっ。(o_ _)o/☆ゴチッ
お返事でーす(^^)。


>緑茶様

まー、あの夫婦の夫婦生活をリアル映像化するなんざー、どうやったって無理でしょw;。
映倫に、即刻引っかかりそうですしw。
(ホントの意味で倫理的に(^^;)

ですが、その辺は上手くオブラートに包んで加工してありましたねぇ。
放映できる範囲内のネタでw。

ある意味、西原氏の世界観からすると「きれい過ぎる」作品になってしまっていたのが
ちと残念でしたが、ま、それは仕方ないかな、とも。
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2011年03月06日

【映画】そのD「ヒアアフター」

いよいよ最後ですね(^^)。

hereafter.jpg
「ヒアアフター」

クリント・イーストウッド監督の最新作。
もう、氏の事を敢えて細かくご紹介するまでもないでしょうかねぇ(^^)。
ハリウッドが現代に誇る、最高にして至高の存在。
西部劇時代からを知る名優でもあり、現在においても最も著名な映画監督の一人であり。
「マジソン郡の橋」「父親たちの星条旗&硫黄島からの手紙」など、数々の名作を送り出してきた、生ける伝説。
とまぁ、ここまで書いても過言でも何でもない程の巨匠です。

そして今や老境の域に達している氏が今回取り上げたテーマは、「死」。
人類にとって、というより生きとし生けるモノ全てが直面する、唯一絶対の事象。
ある意味必然、しかしある意味禁忌のテーマに、氏がどのようなメッセージを託すのかに興味が募りチョイスしました。
ちなみにタイトルの「ヒアアフター:HEREAFTER」とは、来世、という意味らしいですw。

物語は、3つの国の、3つの出来事に直面した、3人それぞれの「死」にまつわるエピソードを軸に進みます。
イギリスの、事故により双子の兄を失い、自らを塞いでしまった少年と。
フランスの、バカンス先で死を臨死体験をした、女性人気キャスターと。
アメリカの、死者の声を聞く能力を持ち、それ故に苦悩する男の生き様と。
それぞれがオムニバス形式で、それぞれに展開していき、やがて必然であるがごとく繋がっていき…
という感じで、それぞれが「死」というテーマに対して真正面から向き合い進んでいく物語でした。

正直観た感想としては…
なるほど、西欧の方にとって「死」とはどんな定義で受け入れられているか、を感じられる作品だったとは思うのですが、
一作品としては…あまりにも淡々としたストーリーとなっていて、拍子抜けました。
特段見せ場と言うべきシーンはなく、いわゆるお約束なアクション・ラブストーリーといった展開すらなく。
ただ淡々と、粛々と物語は進み、終わりました。
「ぇ?(--;。これだけ?;;」
そんな印象。


しかし、少し深〜く考えてみると・・・
氏を以ってしても、このテーマに対して立ち入れるのはここまでが限界だったのかも。
とも思いました。

本来アメリカという国の風土が、生きるという事を謳歌する事を好み、死を語る事を忌み嫌う空気があります。
むしろ、それを意識することは死に近づいていく行為だ、と取られている風。
その中で死を直視し、それ自体に展望があるという思想は、例え物語とはいえ表現が難しいのかもしれません。
それはキリスト教という宗教の中にある「死」の定義にも、下手をすると抵触する可能性すらありますから。
そうなると、極めてナーバスなものにならざるを得なかったのかも知れません。

また広義に解釈すると、西欧文明には「魔女狩り」に代表される、閉鎖的とも言うべき暗黒の宗教史が、
確かに存在していました。それこそ様々な「死」の解釈を以って。
その歴史の中に存在している者として、このテーマを論じるのは、やはり相当に困難だったのかも。
逆に言うと、イーストウッド氏だからこそ、ここまで踏み込む事が出来たとも考えられます。
その意味では、やはり氏は巨匠にして巨人なのでしょうね(^^)。

言い換えると、改めて私自身は自分が日本人である事を幸せだなぁ、と実感しました。
宗教観としては「八百万の神」を信奉とした多神教を根幹としていて、全ての神の存在を同義に肯定的にも否定的にも
見る事に寛容な国であり、同時にその事を自由に語る事を許された国でもあり、主張も出来る。
その国の人間であることは、やはり幸せなのかもしれませんね(^^)。

ま、最後はちとお堅い話になってしまいましたが、今回の映画レポはこんな感じで〜。
ではではー^^)/。
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